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  • のばな三人展DMイメージ

のばな Art Work in GINZA 第513回展覧会

2021年9月6日(月)-9月11日(土)、のばな ArtWork in GINZA「大西由貴・貴島雄太朗・鳴海多恵子 三人展」東京都中央区銀座2-4-1 銀楽ビル2F JR「有楽町駅」3分、有楽町線「銀座一丁目駅」1分、銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」5分

  • gallery 螺|貴島雄太朗ガラス個展イメージ

Glass 貴島雄太朗 個展 2021 初夏|Gallery 螺

貴島雄太朗ガラス展 2021年4月24日-2021年5月2日 knulpAA gallery 西武池袋線「石神井公園駅」中央口南口より徒歩2分。池袋から急行で9分。2min. walk from Shakujii Park station of Seibu Ikebukuro line. 東京都練馬区石神井町1-21-16、knulpAA gallery 西武池袋線「石神井公園駅」中央口南口より徒歩2分。池袋から急行で9分。2min. walk from Shakujii Park station of Seibu Ikebukuro line. 東京都練馬区石神井町1-21-16

  • 青樹舎硝子工房リニューアルオープン

青樹舎硝子工房リニューアル・オープン!

2021年2月13日、青樹舎硝子工房がリニューアル・オープンしました。 ・ 不便に感じていたところを改善し、新しい断熱材で熱効率を改善したので、安定して運転していけそうです。さらに工房内の換気も強化しました。昨今のコロナ感染対策として施設内の換気は1時間あたり室内容積が10回以上入れ替わると良いとされているそうですが、マスクを使いづらい吹きガラスという作業を安心して行いたいと考え、70回交換できる換気能力を備えました。

  • 青樹舎硝子工房リニューアル工事イメージ写真

工房リニューアル工事について

開設以来四半世紀設備を使い続けてきて、だいぶ各所に劣化を感じられるようになりました。そして、今後何年仕事を続けられるかなどと考えてみると、騙し騙し使うより、この先15〜20年間きちんと仕事できるように、元気な今のうちに整備してしまおうと思い立ちました。溶解炉を解体して新しい断熱素材に入れ替え、焼き戻し炉の更新、徐冷炉の更新及び新設、建物内の塗装や床の敷き直しなどを行いました。

  • 漆工芸家 江藤雄造氏による漆と貴島雄太朗のガラス|銘々皿+金魚

漆工芸家 江藤雄造氏との共作

大阪のギャラリー螺のお導きで、漆工芸家の江藤雄造氏と出会いました。漆の魅力、ガラスの魅力を引き合わせて、良いものを作りたいという思いが、共作を産みました。江藤氏の鮮やかな金魚は、皿を割れた金魚鉢の一片を水面から底まで舞うように泳ぎます。ガラスに載せられた漆は、黒でさえも鮮やかに豊かに揺らめきます。

  • 削紋ウイスキーグラス

knulpAA gallery 貴島雄太朗ガラス展 2021|KIJIMA Yutaro Glass Exhibition

貴島雄太朗ガラス展 2021年4月24日-2021年5月2日 knulpAA gallery 西武池袋線「石神井公園駅」中央口南口より徒歩2分。池袋から急行で9分。2min. walk from Shakujii Park station of Seibu Ikebukuro line. 東京都練馬区石神井町1-21-16、knulpAA gallery 西武池袋線「石神井公園駅」中央口南口より徒歩2分。池袋から急行で9分。2min. walk from Shakujii Park station of Seibu Ikebukuro line. 東京都練馬区石神井町1-21-16

  • のばなArtWork in GINZA|大西由貴・貴島雄太朗・鳴海多恵子 三人展イメージ

のばな Art Work in GINZA 第468回展覧会

2020年8月31日(月)-9月5日(土)、のばな ArtWork in GINZA「大西由貴・貴島雄太朗・鳴海多恵子 三人展」東京都中央区銀座2-4-1 銀楽ビル2F JR「有楽町駅」3分、有楽町線「銀座一丁目駅」1分、銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」5分

  • 削紋碗|BIOME 展示イメージ

BIOME Kanjiru (Art) 展覧会 貴島雄太朗ガラス 個展

BIOME|バイオーム(神戸元山手)2020年6月20日(土)-6月28日(日)※6月24日(水)休廊、13:00~19:00(最終日は17:00 閉廊)、在廊予定日時は、twitter またはウェブサイトでご案内いたします。ガラスの茶道具やグラス、器などをご紹介させていただきます

  • 新緑の青樹舎硝子工房 - mobile

GLASS TALK 02 knulpAA gallery 町田顕彦さん

GLASS TALK の第2回、引き続きknulpAA gallery 店主 町田顕彦さんとのお話を続けます。工房の成り立ち、設備、教室、周囲の環境から日本の特色へ。緑豊かな工房の環境や、作品が日常に溶け込む「道具」として求められる日本の特徴は、貴島雄太朗のガラス作品作りにどのように影響しているのでしょうか。

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